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山小屋で考える−瞬時・瞬時を切に生きる

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この2ケ月は禅の活動は何も出来なかった。

その代わり酒を控え、朝夕45分の静座(座禅)をした。

血糖値7.5が半年続き、体質に定着したかと思ったが二月で0.3下がった。

あとひと月で6台にしたい。

山小屋に来ても散歩2時間を続けている。

写真は散歩道でのタンポポだ。

昨年の豪雨被害で源流近くのこちらでも堤の石垣が壊れ修復作業が進んでいる。

 

散歩道でのタンポポ(神戸・香風庵老居士)

静座(座禅)の効果は質の問題であり、何とも言えないが、1〜10までの2分間、呼吸の数をかぞえるだけに集中できることが多くなった。

 

木戸開善(神戸禅会)

 

posted by 全国で禅の修行(座禅会)やってます | 20:11 | 神戸禅会 | comments(0) | - |
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